エンターテイメント
にしおかすみこは3Dアニメ映画「エクスマキナ」のイベント試写会に参加。ファッションブランドのPRADAが同作の衣装デザインに携わっているとかで、この日はPRADAのシックなドレスで現れたにしおかすみこ。当然、ムチはなく落ち着かない様子だった。同じくゲストで、小池栄子(26)と結婚したプロレスラーの坂田亘(34)が新妻のタレント、小池栄子(26)から、にしおかすみこについて「絡みづらいよ」と言われたと明かすと「栄子連れてこい!」とキレ気味「別れちまえ!」と暴言を繰り返した!?坂田は「しゃべらなければ、きれいなのに」と・・・これにはにしおかも照れたとか、そんなことない!?。
にしおかすみこ(本名:西岡純子(読み同じ)、1974年11月18日 - )は、女性ピン芸人である。千葉県佐倉市出身はミスターと一緒。現在の所属事務所はワタナベエンターテインメント、身長163cm。血液型A型。足のサイズ24.5cm。和洋国府台女子高等学校、青山学院大学経済学部卒業だという。
生田斗真、愛をねじ込むぜ!という台詞をぶち込むぜ!生田斗真主演舞台「ヴェローナの二紳士」が公開。 俳優、生田斗真(22)が5日、東京都新宿区の東京グローブ座でシェークスピア原作の主演舞台「ヴェローナの二紳士」(脚本・演出グレン・ウォルフォード)の初日を迎え、ファンにメッセージを送った。
生田斗真が演じるヴェローナの二紳士とは、友情と恋愛を天秤にかけ、裏切りと許しを経て成長していく2人の若者の姿を描くという物語だとか。シェークスピアというからには名作なんでしょうね。だって私でもシェークスピアの名前くらい知ってますよ。今回がなんと2度目の座長公演となる生田斗真は「愛とは何ぞや、というテーマが描かれるので、客席に愛をグリグリねじ込んでやろうと思います」と意気込んだようですね。ちょっと意味が不明な感じですが。
生田斗真は公演中の7日に誕生日を迎えるが「誕生日はすることなくて一人でいたりするので、みんなといられるのはうれしい」と意外に?シンプルな私生活を暴露か!?生田斗真のヴェローナの二紳士は14日まで同所で観れますよ。
うたまっぷというのが、巷では話題というか人気なんだそうですよ。
うたまっぷは曲名などで、検索するシステムをとっている、歌詞検索サイトのようです。早い話、検索でそのうたの歌詞がわかるということですね。
うたまっぷで調べた歌詞はコピーや印刷は出来ないようです。著作権てむずかしいですね。歌詞の無料検索システムでは、JASRACなどから許可をもらっていて、FLASHで表示されているというのがシステム上の秘密のひとつ。そうやって印刷やコピーが出来ないようになっているんだそうです。
ほかに、「うたまっぷモバイル」は、PCサイトで人気の日本最大の無料歌詞検索サイト「うたまっぷ」が携帯で楽しめるサイト。うたまっぷモバイルでは最新のJ-POP・TV主題歌・アニメソング・演歌から自作投稿歌詞まで、約300,000曲以上の歌詞が検索できる・・・
ハリー・ポッター最終巻「Harry Potter and the Deathly Hallows」を、米国のオンライン小売業者が既に顧客に向けて発送したことを米出版元Scholasticが7月18日に明らかにしたということです。またインターネット上には、同作品のコピーとされるものが多数出回っているから騒動に。
Scholaticは、同作品を7月21日午前12時1分までは米国で販売しないという契約に違反したそうです、書籍流通業者Levy Home Entertainmentおよびオンライン小売業者DeepDiscount.comに法的措置を取るとしているとか。Levyは DeepDiscount.comに同作品をすでに配送したというのですが。
顧客のもとには17日から同作品が届き始めた。配送された部数は、発売が予定されている1200万部のうちの「1%のさらに100分の1程度」だというのがScholaticの主張。ハリー・ポッターファンには迷惑な話ですね・・・
時をかける少女は筒井康隆の小説『時をかける少女』が原作ですね。
この作品は原作の映画化ではなく、原作の約20年後を舞台にした続編という位置づけらしいです。興行規模はミニシアター並みであり、そのため上映館も2006年7月の公開当初は東京都内の1館のみでの上映と非常に少なかったようです。『ゲド戦記』などの同時期に公開された他のアニメーション映画に比して宣伝規模が極めて小さかったのですが、インターネットなどによる口コミ効果がすごかったらしいですよ。公開後1ヶ月を過ぎてからもテアトル新宿などでは連日立ち見が出るほどだったとか。
配給会社の角川ヘラルド映画は急遽上映館を増やすなど異例の対策をとったということです。すごいですね。さすが筒井康隆作品。各地で順次公開され、最終的に翌2007年4月20日のDVD発売日まで9ヶ月にわたり公開が続く異例のロングラン興行となったということです。興行収入は約2.6億円だったとか。
永ちゃん&布袋寅泰が初セッション
矢沢永吉感激!?日本のロックを支える大物が初めてセッション。矢沢永吉(56)とギタリスト布袋寅泰(45)が、矢沢永吉を特集するNHKの音楽番組 「SONGS」(水曜午後11時)で共演。バラード「もう一人の俺」を歌った矢沢永吉は「これバラードじゃない。全然ロックですよ」と大喜びしたとか。早くも再共演を約束するほど、息が合っていたそうです。熱いですね、この2人。
矢沢永吉は、黒シャツに白ジャケット姿でワインレッドと白のアコースティックギターを。布袋は、白シャツに黒のロングジャケットをはおり、黒のテレキャスターギターを低く垂れ下げるスタイル。すべてが対照的な2人が、スタジオのど真ん中に並び立つと「うれしいね、グレート、最高だよ」と・・・。矢沢永吉が無邪気に笑い、布袋のギターがメロディーを響かせていた・・・。大人ロックは素敵ですね。
人気小説「ハリー・ポッター」シリーズの最終巻となるシリーズ第7巻「ハリー・ポッターと死の秘宝」(仮題)の発売を控え、英書店大手ウォーターストーンが、作者のJ・K・ローリングにシリーズ存続を請うための嘆願書を企画したようです。ファン数千人の署名を集めているということで・・・。
「セーブ・ハリー!」と題するこの嘆願書企画は、ウェブサイト(www.saveharrypotter.co.uk)上で9日に始まったそうです。サイトは 「数百万人、いやおそらく数億人が彼(ハリー・ポッター)の冒険を読むのを楽しみ、(シリーズが)終わってほしくないと思っている」と訴える。ハリー・ポッターファンはすごいですね。
作者ローリングは、先週末に放送された英BBC放送の番組で「ハリーの物語は第7巻で極めてはっきりとした結末に到達すると思う」としながらも、「ただ、いつも言っているように、もう2度とないとは言わない」と意味深に!!?語った。 ローリングは、最終巻で何人かの登場人物が死ぬことを明らかにしているが、それにハリーが含まれるかどうかについては口をつぐみ「大量殺人ではないけれど、2人以上」だということです。
やっぱりありました、厳しい意見・・・
21日午後6時半(日本時間)に現地で会見を開いた
北野武監督(60)は、
松本人志から「(上映中にもかかわらず)自分の周りにいた人が
出て行ったのが見えてショックだった」と聞いたそうです。
北野武監督は「相当ショックを受けていたようだった。
お笑い同士だし、これからも彼を応援していきたい」とエールを送ったほど。
初日は、拍手喝采の中幕を閉じた・大日本人。
全員が絶賛したわけではなかった・・・世界の笑の壁!?
あるフランス人雑誌編集者は、
「アイデアは良いが、編集がうまく行っていないような気がする。
監督としての才能がないのではないか」と手厳しいコメントを。
別の地元ジャーナリストからは、
「公式上映から1日以上が経過したが、まだ、
強力に松本作品をプッシュする評論家がいない」と語った・・・
どうなるマツモト・・・
ゲゲゲの鬼太郎の続編が出来る!?
映画版ゲゲゲの鬼太郎が好評ですね。
妖怪役をやりたいと話していた井上真央ちゃんも、
「もし鬼太郎2があるなら、(井上真央が演じた人間のヒロイン)実花も
実は妖怪だったという設定でやりたい」と、
会場のスタッフに猛烈アピールしたそうです。
井上真央ちゃんかわいいですね。
昨年初夏の撮影中、蚊に刺されて大変だったという子なき爺役の
間寛平(57)は「子なき爺って裸じゃないですか。かい〜て(=かゆい)、
かい〜て。第2弾は必ずあると思うんやけど、冬やったら寒いし、
撮るんだったら春にお願いします」と監督に直訴した。
砂かけ婆役の室井滋(46)も
「次回はぜひ、私と寛平さんの若いころのラブストーリーを」とPRしていた。
ゲゲゲの鬼太郎はこんな出演者たちの要望もあって、
松竹では「本当に大ヒットしてお客さまの要望があれば、
続編も検討します」と前向きな姿勢なんです。
みなさんもゲゲゲの鬼太郎の続編みたい?
松本人志の大日本人
松本人志監督初作品、(初監督作品ですか)大日本人が
早くも話題に!
今年初めに未完成映像をカンヌ映画祭側に送ったところ、
すぐに熱烈オファーを受けるというトントン拍子の経緯があったとか。
大日本人は先月末に完成したがマスコミ試写は未定でした。
カンヌが実質ワールドプレミアとなり、
初日前に観る最初で最後の機会となる可能性もあるそうです。
松本人志さすが、仕掛けもさすがですね。
映像を観た映画祭ディレクターの一人、オリビエ・ペレ氏は
「ある種のコメディーの最高傑作。ファンタジーとドキュメンタリーを
非常に独創的で興味深い手法で融合させた、
全く新しいコンセプトの映画の誕生です。
松本人志という新しい才能の発見は驚きでした。
私はすでに4回この作品を観た。
恐らく、もっとも突出した個性を持った作品になるでしょう」と大大大絶賛!?



